年収600万円で4人家族、お子様の大学進学で隠れた貧困に・・・(+_+)コロナ禍で深まる苦境が始まっています。

 

年収600万円で4人家族、お子様の大学進学で隠れた

貧困・・・。コロナ禍で深まる苦境が始まっています

 

 

 

今朝、こんな記事がありました。

『コロナ禍による休業、更に学生アルバイトも減少し奨学金だけでは

                   修学が難しい状況のようです。』

 

今朝の記事では年収600万円の4人家族のご家庭で、お1人が大学へ行くように

なると、残されたご家庭は生活保護レベルの生活までになるとありました。

それは国立大学で平均、入学金は285,000円授業料は536,000円

更に文科省は国立大学の授業料を2割増の642,960円までの増額を認めて、

既に実施されている大学があります。

(注意、私立大学の場合は異なります。)

 

これから先々コロナ禍が治っても、不動産バブルの中国経済を考えれば、

更に影響をまっ先に受けるのが日本です。

そんな折、これから新築をお考えの方にとっては、高くなり過ぎている建築費、

家づくりに多大な資金を注ぎ込むとこれからの日常生活まで脅かされ兼ねません。

 

 

そこで、家づくりは実際に現在お住まいの家賃相当額でのお支払いが望ましいと

思われます。

例えば70,000円の家賃で35年間払い続けると、総額2,940万円を大家さんに

お支払いすることになります。

それを投資として考えれば、2,940万円全てを失い残るものは(0)で、

賃貸契約書のみが残り、お支払いは永遠と続きます。

しかし、その2,940万円を不動産へ投資することで土地と家は残り、

例え評価が下がったとしても老後の生活に役立ちます。

 

 

このように今と同じ生活を確保しつつ、住まいを持つことで得られるものとして、

省エネ住宅による生活費の削減は多々あり、高気密・高断熱やオール電化による

燃料費含めた光熱費の削減、更に水道料金なども大きく繫栄し削減の対象になります。

 

 

その新生活で得られる経費など、削減によるものを1万円と想定した場合、

そこで得られる(1万円)経費を、家賃にプラスしたお支払いで可能に近い家造りを

(株)自由工房はご提供しています。

 

 

対象地域は、長崎市内及び時津・長与町で小学校や買物、医療関係施設に近いところを

選び土地付き建物が3000万円以内で建てられる理想の家造りをご提供しています。

 

 

外観

 

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