長崎市女の都で新築平屋のモニターハウスオーナ様を1名限定で募集中!

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ローコスト・ハイブリッド平屋住宅 モニターキャンペーン![限定1棟]

長崎市女の都で新築平屋のモニターハウスのオーナ様を1名限定で募集中!

 

自由工房で建てたローコスト・ハイブリッド平屋住宅を、入居前に一定期間お貸しいただきオープンハウスとして公開させていただくモニターハウスのオーナー様を募集しています。長崎市女の都に40坪の土地をご用意しています。長崎市内で新築平屋住宅をご検討の方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

 

モニター特典

以下の3点をプレゼント!

  1. リビング用及び居室用エアコン(3台)
  2. ガス衣類乾燥機
  3. ミラブルヘッドシャワー

 

お申込条件

  • 平屋の家を建てたい方
  • 構造見学会・完成見学会・建築後3ヶ月を使用させていただける方
  • ご自宅としてお住まいになられる方

 

ローコスト・ハイブリッド平屋住宅の特徴

今回、ローコスト・ハイブリッド住宅のモニターハウスとして検討しているのは、狭い土地、もしくは変形地などでも建築できるよう自由設計にこだわった平屋住宅です。

長崎市女の都の予定地は40坪の土地に車庫スペースとして普通車3台分と平屋住宅+αの住宅で、子育て世代から老後を考えた家造りになっています。

1階に6畳2間とLDKを予定しており、洋室1部屋とそして設計変更できる和室1部屋が基本で、和室から洋室への変更も可能になっています。

現在予定されている和室は通常の床から45㎝ほど高くしており、介護を想定したもので普段はお客様用として、更に腰掛けにも最適でその高さを利用し収納スペースとしてもご利用できるものです。

各部屋には収納スペースを設置しておりますがご家族の荷物が増えるのを想定すると、それを補うこと考え天井裏を蔵として使えるよう設計した部屋をご用意、または子供部屋としても使える部屋をご用意できるご提案をさせていただくものです。

 

受付方法

モニターハウスの詳しい内容について説明会を実施いたします。

長崎市内で新築平屋住宅をご検討の方は、お気軽にお電話またはメールフォームからお問い合わせください。

 

■電話: 095-801-3555

■メールフォーム

メールフォームからのお問い合わせは、「お問い合わせ内容」の欄に「モニター希望」と書いてお問い合わせください。

 

メールフォームからのお問い合わせ >>

 

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自由工房のローコスト・ハイブリッド住宅とは

5年ごとに25万円〜35万円程度かかる火災保険料

新築で家が完成し、住み始めてからは土地・建物の取得税から始まり、毎年ごとに固定資産税・都市計画税などが1年間に4期にわたり徴収されることになります。

それよりも厄介なのが火災保険料で、今までの更新期間は最長10年でしたが、2022年度から5年ごとの更新に短縮されることが決定されています。

木造住宅の場合、火災保険料は5年更新になると25万円から35万円程度で、意外と高く火災保険は家がある限り未来永劫に続きますので、支払いに向けての事前の備えが大切です。

 

ローコスト・ハイブリッド住宅なら火災保険料が35年間で100万円以上お得に!

お客様の維持費の負担をへらすために、資材メーカー、設計士、大工さん、現場監督、そして火災保険のスペシャリストでプランナーなどの協力を仰ぎたどり着いた答えが、建物構造を省令準耐火構造にすることで火災保険料が最も安く抑えられる方法でした。

たとえ木造住宅であっても、火災の延焼を遅らせる構造にすることで火災保険料が半分以下になるなど火災保険料の中でも最も安いと言われる鉄筋コンクリート造りと同じ保険料が適用されます。

仮に補償金額が2,500万円/5年間の場合、H構造(一般的な木造住宅)の場合は約35万円、T構造(省令準耐火住宅)の場合は17万円となり、保険料は50%以下になります。

 

10年ごとに150万円?見落としがちな塗装工事

建物の維持管理で最も重要なのが、外壁材と屋根材の塗替え工事があります。

そのうち、外壁の費用負担は平均的なお見積もりでいくと1回の塗装工事に150万円がかかります。現在使用されているほとんどの外壁材は10年保証が一般的で、その期間をすぎると外壁材表面の変色や褪色などが進み、下地材の劣化に繋がる可能性も高くなるため、10年ごとの塗替えが理想とされています。定期的な修繕費用の負担が迫られることは確かなところです。

 

自由工房のローコスト・ハイブリッド住宅なら外壁30年保証。60年間で約300万円お得!

自由工房では、外壁メーカーとお話し合いを続け、指定資材などの特性を生かしての専門施工までを含め特殊な管理のもとで更に実務試験の合格などを経て、メーカーによる30年保証書を直接発行していただくようになりました。

仮に60年間住み続けた場合、一般的な外壁塗装の場合15年ごとに修繕を行えば、4回で約600万円、当社の場合は2回で約300万円と、外壁のメインテナンス費を半額の300万円も抑えることができます。

 

自由工房ならローコスト・ハイブリッド住宅で高品質の家を「今のお住いの家賃+1万円」で実現

このように、一般的な住宅会社の住宅ローンや火災保険・外壁材を使用すると、住宅ローンを完済するまでの35年間で400万円から500万円ほど、60年にすると1000万円ほどが別途必要とされ、たとえローコスト住宅であっても隠れた維持費を含めると、高額な負担になります。

自由工房のローコスト・ハイブリッド住宅は、品質を落とすものではありません。

その基本は「今のお住いの家賃+1万円以内」で、品質を重んじ安心して末永く住み続けられる高気密・高断熱の家づくりです。お金のかからない家づくりとして、無駄な経費をかけない、そして掛けさせない家づくりをお客様の立場に立ってご提案差し上げます。

 

わたしたち自由工房のお約束

ローコスト・ハイブリッド住宅を建てるにあたって、わたしたち自由工房がお約束していることは以下のとおりです。

本来ならオプションとして取り扱われていますが、土地購入から建物までを、家賃+1万円以内でつくるローコスト・ハイブリッド住宅、この中にすべてが含まれています。よって外構工事以外は基本プランとしてお考えください。

 

1.すべてが完全自由設計

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間取りの基本プランはなく、土地の形状にご不安な方にとって間取りの形成を造り出すには絶好のものです。更にご希望をお聞かせいただきその上で新たな打ち合わせを行っています。

 

2.外壁材は30年保証

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販売元による保証書により30年間の保証が得られる外壁材を採用し、変色及び褪色などは30年を過ぎた頃から劣化が始まると想定され、塗替え期間は40年を過ぎた頃を予定されています。

 

3.屋根材は40年保証

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屋根材は、地震の揺れに不向きな和瓦から安全性を考え、耐震性・耐久性及び修理性にも優れた商材を使用。これにもメーカーによる40年保証書が付与されます。

 

4.高気密・高断熱の断熱材

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冷蔵庫にも使用されているウレタン断熱材を標準採用しています。壁内結露により外壁材と内壁の間にある断熱材にカビが発生する被害事例があり、建物構造まで影響を及ぼすというケースも出ています。そのため当社ではグラスウールを使用せず気密性および断熱性に優れたウレタンアクアフォームを採用しています。

 

5.窓まわりも高断熱・高気密

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断熱性能を高めるのに重要なアルミサッシには、ハイブリッドサッシを採用しています。室内側が樹脂により結露対策などに効果をもたらし、ペアガラスは外気と室内の熱交換が少ないLow-Eガラスを採用。更にペアガラスの中にアルゴンガスを注入し断熱効果を高めたハイブリッドサッシを標準使用しています。

 

モニターハウスのオーナ様を1名限定で募集中!

モデルハウスの詳しい内容など含め、モニター募集を兼ねた説明会を実施いたします。

長崎市内で平屋住宅をご検討の方は、お気軽にお電話またはメールフォームからお問い合わせください。

 

■電話: 095-801-3555

■メールフォーム

メールフォームからのお問い合わせは、「お問い合わせ内容」の欄に「モニター希望」と書いてお問い合わせください。

 

メールフォームからのお問い合わせ >>

 

 

 

株式会社 自由工房

住所〒851-2102
長崎県西彼杵郡時津町浜田郷732-1
TEL 095-801-3555