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2021年12月23日

長崎市女の都で新築平屋のモニターハウスオーナ様を1名限定で募集中!

  ローコスト・ハイブリッド平屋住宅 モニターキャンペーン![限定1棟] 長崎市女の都で新築平屋のモニターハウスのオーナ様を1名限定で募集中!   自由工房で建てたローコスト・ハイブリッド平屋住宅を、入居前に一定期間お貸しいただきオープンハウスとして公開させていただくモニターハウスのオーナー様を募集しています。長崎市女の都に40坪の土地をご用意しています。長崎市内で新築平屋住宅をご検討の方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。   モニター特典 以下の3点をプレゼント! リビング用及び居室用エアコン(3台) ガス衣類乾燥機 ミラブルヘッドシャワー   お申込条件 平屋の家を建てたい方 構造見学会・完成見学会・建築後3ヶ月を使用させていただける方 ご自宅としてお住まいになられる方   ローコスト・ハイブリッド平屋住宅の特徴 今回、ローコスト・ハイブリッド住宅のモニターハウスとして検討しているのは、狭い土地、もしくは変形地などでも建築できるよう自由設計にこだわった平屋住宅です。 長崎市女の都の予定地は40坪の土地に車庫スペースとして普通車3台分と平屋住宅+αの住宅で、子育て世代から老後を考えた家造りになっています。 1階に6畳2間とLDKを予定しており、洋室1部屋とそして設計変更できる和室1部屋が基本で、和室から洋室への変更も可能になっています。 現在予定されている和室は通常の床から45㎝ほど高くしており、介護を想定したもので普段はお客様用として、更に腰掛けにも最適でその高さを利用し収納スペースとしてもご利用できるものです。 各部屋には収納スペースを設置しておりますがご家族の荷物が増えるのを想定すると、それを補うこと考え天井裏を蔵として使えるよう設計した部屋をご用意、または子供部屋としても使える部屋をご用意できるご提案をさせていただくものです。   受付方法 モニターハウスの詳しい内容について説明会を実施いたします。 長崎市内で新築平屋住宅をご検討の方は、お気軽にお電話またはメールフォームからお問い合わせください。   ■電話: 095-801-3555 ■メールフォーム メールフォームからのお問い合わせは、「お問い合わせ内容」の欄に「モニター希望」と書いてお問い合わせください。   メールフォームからのお問い合わせ >>     自由工房のローコスト・ハイブリッド住宅とは 5年ごとに25万円〜35万円程度かかる火災保険料 新築で家が完成し、住み始めてからは土地・建物の取得税から始まり、毎年ごとに固定資産税・都市計画税などが1年間に4期にわたり徴収されることになります。 それよりも厄介なのが火災保険料で、今までの更新期間は最長10年でしたが、2022年度から5年ごとの更新に短縮されることが決定されています。 木造住宅の場合、火災保険料は5年更新になると25万円から35万円程度で、意外と高く火災保険は家がある限り未来永劫に続きますので、支払いに向けての事前の備えが大切です。   ローコスト・ハイブリッド住宅なら火災保険料が35年間で100万円以上お得に! お客様の維持費の負担をへらすために、資材メーカー、設計士、大工さん、現場監督、そして火災保険のスペシャリストでプランナーなどの協力を仰ぎたどり着いた答えが、建物構造を省令準耐火構造にすることで火災保険料が最も安く抑えられる方法でした。 たとえ木造住宅であっても、火災の延焼を遅らせる構造にすることで火災保険料が半分以下になるなど火災保険料の中でも最も安いと言われる鉄筋コンクリート造りと同じ保険料が適用されます。 仮に補償金額が2,500万円/5年間の場合、H構造(一般的な木造住宅)の場合は約35万円、T構造(省令準耐火住宅)の場合は17万円となり、保険料は50%以下になります。   10年ごとに150万円?見落としがちな塗装工事 建物の維持管理で最も重要なのが、外壁材と屋根材の塗替え工事があります。 そのうち、外壁の費用負担は平均的なお見積もりでいくと1回の塗装工事に150万円がかかります。現在使用されているほとんどの外壁材は10年保証が一般的で、その期間をすぎると外壁材表面の変色や褪色などが進み、下地材の劣化に繋がる可能性も高くなるため、10年ごとの塗替えが理想とされています。定期的な修繕費用の負担が迫られることは確かなところです。   自由工房のローコスト・ハイブリッド住宅なら外壁30年保証。60年間で約300万円お得! 自由工房では、外壁メーカーとお話し合いを続け、指定資材などの特性を生かしての専門施工までを含め特殊な管理のもとで更に実務試験の合格などを経て、メーカーによる30年保証書を直接発行していただくようになりました。…